月刊敬和新聞

毎月発行されている敬和新聞より抜粋した記事を掲載しています。

>> 2011年8月号より「神様は『たまたま』を通して『わざわざ』招いて下さる方です」

>> 2011年7月号より「奇跡が日常の敬和学園 - 映画「奇跡」を通して見えてきたこと-」

>> 2011年6月号より「想像力を持った人に育つために - フェスティバル二日目の礼拝より-」

>> 2011年5月号より「土のチリとしてしっかり生きたい ー東日本大震災被災者支援労作から学んだこと、示されたことー」

>> 2011年4月号より「静かに輝く人になる - 44回生入学礼拝より-」

>> 2011年3月号より「若者は幻を見る -41回生卒業礼拝より-」

>> 2011年2月号より「人は愛されていることが実感できた時 自分の人生を生き始める」

>> 2011年1月号より「人間らしい人間になるために ―39回生成人祝福礼拝より―」

>> 2010年12月号より「進路(線路)は続くよ どこまでも ~♪」

>> 2010年11月号より 「もし敬和学園の校長が「もしドラ」を読んだら -「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」より-」

>> 2010年10月号より「内なる国際化 -41回生ヒロシマ修養会閉会礼拝より-」

>> 2010年9月号より「『発想飛び』に生きる -2010年度後期始業礼拝の話から-」

>> 2010年8月号より「鳴かぬなら、代わりに鳴こうホトトギス」

>> 2010年7月号より「少年ダビデはなぜ最強の戦士ゴリアトに勝てたのか -オシム前監督の旧約聖書の引用から敬和教育を考える-」

>> 2010年6月号より「自分探しの敬和学園は 学びたくなる学校、自分が好きになる学校です」

>> 2010年5月号より「新しい時代に入った敬和の全人(人格)教育」

>> 2010年4月号より「輝く自分になるために ~43回生に願うこと~」

>> 2010年3月号より「『ブーたれ顔』からの解放 -「千と千尋の神隠し」から見えてくるもの-」

>> 2010年1月号より「選択聖書『自分史』を通して生徒から学ぶこと 教えられること」

>> 2009年11月号より「通生の一歩先を歩んでいる寮生」