毎日の礼拝

毎日のお話

2016/11/08

斎藤 正幸(英語)

コヘレトの言葉 3章1~8節 私は高校生になって美術の課題で評価され、美術に対する気持ちが変わった。敬和の美術は、自由な自己表現を許していて、自分の可能性が開かれたと思う。敬和は受験には直接関係ない美術や音楽、労作や聖書などの授業にも多く時間を充てられているのがよい。明日は、進路・カリキュラムの説明がある日だ。敬和は美術に限らず、面白い内容の授業が多くある。来年のカリキュラムを、しっかりと選んでほしい。どの授業も、皆さんの可能性を更に広げてくれる事だろう。