自分探しの敬和学園で 人を、自分を、好きになる。
2009/06/11
いよいよ明日フェスティヴァル一日目を迎えます。今日はすべてのスケジュールがフェスティヴァルの準備に当てられ、生徒は最後の追い込みに奮闘しました。
期待?不安?充実感?後悔?生徒は今どんな気持ちでいるのでしょう。そして明日からの二日間を経験した後その気持ちはどのように変化してゆくのでしょうか。
とにもかくにも、さぁ時が来ました!今年の敬和の華々はどんな実を結ぶのか!?








フェスティヴァル2日前
本番をあさってに控えた今日は授業を午前中で終了し、
午後に入って屋外プログラムのリハーサルを行いました。
リハーサルなのですが張り切りすぎてグラウンドですっころんでる女子もいました。
リハーサルなのに…。






フェスティヴァル4日前
アピールにパネル。プロフィールに衣装。一人ひとりがそれぞれの分野で活躍することで、ひとつの大きな目標を目指します。





フェスティヴァル6日前
敬和最大の行事、『フェスティヴァル』を前に今日は最後の土曜日。本番6日前です。生徒は礼拝後各連合に分かれて合唱やアピールの練習を行いました

パネルにようやく色が入り始め、合唱練習の歌声が学園に響きわたり、生徒の楽しそうな笑い声があちこちから聞こえてきます。今敬和はフェスティヴァル一色に染まっています。
衣装やパネルが間に合わないと焦っている生徒もいれば、みんなをまとめる事の壁にぶつかっている人もいるでしょう。そういった様々な泣き笑いを全部ひっくるめて『フェスティヴァル』。本番当日までの葛藤が“本番”なのかもしれません。

