自分探しの敬和学園で 人を、自分を、好きになる。
2010/04/13
4月12日(月)、43回生が41,42回生と全教職員に迎えられ、全体礼拝に初めて合流しました。
器楽部が演奏する軽快な曲とみんなの拍手に乗って、チャペル後方の入り口から、磐梯クラス→飯豊クラス→妙高クラス→苗場クラス→若ぶなクラス→弥彦クラスの順で新入生がチャペルに入場しました。






礼拝の後は新入生全員がステージに上がり、2,3年生向けて代表者が挨拶し、またオリエンテーションキャンプ中に練習した讃美歌を披露しました。




2,3年生からはハレルヤ合唱での歓迎があった後、休憩を挟んで各部活の紹介が行われました。






これで2010年度版敬和学園のメンバーが全員揃いました。1年生はまだ緊張が解けない生徒もいるようですが、2,3年生は新しい仲間がたくさん増えて嬉しそうです。
一人ひとりが主人公である600個のドラマがまた始まりました。それぞれの自分探しを期待しながら、敬和学園はようやく桜の季節を迎えます。