毎日の礼拝
毎日のお話
2016/05/17
齋藤 正幸(英語)
箴言 23章13~14節
私は将来「ガンコじじい」になる事を決めた。私の中のそのイメージは、相手が誰であろうと自分が正しいと思った時には怒鳴ったり叱ったり出来る人だ。私の小学生の頃には、会った事もない私達の危険な行為を叱ってくれる人がいた。大切なのは何事も愛を持ってする事だ。愛のないガンコじじいは全くダメだと思う。危ない事をしている若者やマナー違反の若者がいれば、例えそれが知らない人であってもガンと叱りつける―そんなガンコじじいに私はなりたい。