自分探しの敬和学園で 人を、自分を、好きになる。
2014/05/09
コヘレトの言葉 1章2節
コヘレトの言葉の著者は、この世のすべてを経験し尽くし、その結果、得られた結論が「すべては空しい」という事だった。しかし、著者は、最終的に死ぬまでぶれずに打ち込めるものを発見している。敬和では、死ぬまで打ち込める、ぶれずに思いを持ち続ける事のできるものは何か、という問いかけへの答えを見つける事のできる学校だ。皆さんにもぜひ、その答えを探してほしい。答えを見るのではなく、自分自身で探してほしい。そのために、敬和生活に全力で取り組んでほしい。