自分探しの敬和学園で 人を、自分を、好きになる。
2014/04/14
4月8日(火)、2014年度の始業礼拝を行いました。
45・46回生がそれぞれ学年を一つ重ね、3年生・2年生となって迎えた始業礼拝。気持ちも新たに敬和学園の2014年度の歩みが始まりました。いつものように小田中教頭の司会で始まった始業礼拝は小西校長の説教が語られ、最後は校歌を歌って終了しました。
そして諸連絡の後、翌週月曜日に予定されている新1年生を迎えるためのWelcome Dayで歌う「ハレルヤ」を全員で練習をしました。指揮者からは「47回生に歓迎の気持ちを伝えられるように大きな声で歌いましょう!」と声が掛かっていました。









2年生になった46回生は恒例のクラス替え発表がチャペル玄関で行われました。一覧表を見た瞬間、抱き合って喜ぶ人や決定機を外したサッカー選手のように頭を抱える人などがいて、見ていてとても面白かったです。新しいクラスメイトや担任の先生と新たな絆を築いていって欲しいと思います。














この日の午後、のぞみ寮では翌日の入学礼拝に先立って、入寮礼拝が行われていました。緊張気味の入寮生がとても初々しく、まっすぐな眼差しを見てこちらも身が引き締まる思いがしました。ようこそのぞみ寮へ。


















