自分探しの敬和学園で 人を、自分を、好きになる。
2012/06/09
ヨハネによる福音書 15章1~4節
今日は、フェスティバル2日目、最終日だ。43回生中心で進められたフェスティバルの準備は、常に何かと同時進行だった。敬和では、同時進行が求められている。生きる事そのものが、常に同時進行だ。時間不足や不安などで投げ出したくなる事もある。しかし、必ず知恵を与えられ、何とかなる事がわかる。今を一瞬一瞬懸命に生きる事を、自分自身で体験する。行事を通して、これからの人生につながる達成感、喜びを学ぶことが重要だ。