月刊敬和新聞

毎月発行されている敬和新聞より抜粋した記事を掲載しています。

>> 2016年8月号より「敬和学園は○○のあなたにかかわりたいと願う高校です」

>> 2016年7月号より「定期テストは本物の敬和生になっていく大きなチャンスです」

>> 2016年6月号より「2016フェスティバル こんなわたしを助けてくれてありがとう」

>> 2016年5月号より「敬和学園の教育はブリコラージュ(?)です」

>> 2016年4月号より「歩くことから世界が拡がる」

>> 2016年3月号より「四六回生の『敬和学園という体内時計』が動き始めます」

>> 2016年2月号より「教育はいつも意図的でないものが含まれる」

>> 2016年1月号より「聖書『5000人の給食』から考えました ―全校礼拝の話より―」

>> 2015年12月号より「朋(友)遠方より来る イエス遠方より来る また楽しからずや」

>> 2015年11月号より「敬和学園の大切なルーチンワーク それは毎朝の全校礼拝です」

>> 2015年10月号より「ダイヤモンドだね ―敬和学園のさまざまな場面での体験が人生の宝物になる―」

>> 2015年9月号より「灰色の男たち 現代の時間どろぼう ―スマホ・ケータイから考えてみました―」

>> 2015年8月号より「3年生A君のこれまでとこれからをオノマトペ(擬音語、擬声語)で表してみました。」

>> 2015年7月号より「その日 私は四つのうれしいことに出会った。そして自らを問われた」

>> 2015年6月号より 「敬和生にとって食べることはイエス・キリストにつながること、神の愛をいっぱいに受けること」

>> 2015年5月号より「『わたしの選んだ子どもたちをしっかり受けとめなさい』との神の声を聴いた朝」

>> 2015年4月号より「自分の人生に出会う瞬間がある」

>> 2015年3月号より「天上大風(てんじょうおおかぜ) ―平和の風は吹いている―」

>> 2015年2月号より「今 この瞬間(とき)に四五回生に贈るにふさわしい言葉とは何でしょうか ―小説「キップをなくして」から考えること―」

>> 2015年1月号より「敬和学園は『クリスマスプレゼント』と『お年玉』をいただきました。」